●くうそうあそぶ●-食走想遊ー

書きたくなった時、そのとき書きたいことなんでも。

【出】8/1㊌ バイトS、ms病院セカンドオピニオン、のぼり雲。

8/1㊌ バイトS、ms病院セカンドオピニオン、のぼり雲。

三浦半島みちくさmap、できたそうです。

https://www.instagram.com/p/BlwJZOGAVRa/

 

バイトS 4-9

セカンドオピニオン横浜市内病院へ行くため9時まで。

この職場ももう少しと思うと、この仕事が好きだったと、感。

 

最初、挨拶しても無視する配送ドライバー、

たずねても教えてくれないパートたち、

話しかけても反応がないチーフなどなど、

なんだこいつら、と感じていた、

けれど、少し前から自分を取り囲む周囲の雰囲気が、変わった。

挨拶をしてくれる、教えてくれる、話しかけてくれる、応えてくれる、などなどと、

そう感じていたので、残念な気持ちがある、が、仕方ない。

今は自分の足のことを優先させようと、決。

休日・夫がパート近くへ軽トラで。

そこからスクーターを積んで病院。

紹介状なし初診料5400円+待ち時間覚悟して、との案内。

診療科で問診票記入、15分くらい待っただけで診察室へ。

 

下肢専門の若い男性医師、丁寧できんちと説明をしてくる。

どういう状況がわからないので、と、きいてくれるので、

これまでの状況を話、MRI画像コピーをみてもらう。

 

これ、骨壊死ですね、間違いないです、とのこと。

骨移植+骨切り、以外に方法はないですか?とたずねる。

プレートで固定する方法もあるが、足首が固定されて動かなくなるので、

年齢的にもそれでは不自由になる。

骨切り後、骨がつくまで養生+リハビリで運動、競技も可能。

骨切り手術は膝、股関節治療の方法として知られつつあるが、

足首の場合はわりと珍しい事例になる。

意見はわかれるところだが、現在では骨移植+骨切りが最善策とのこと。

骨を移植することで壊死を止めることができる。

 

そうなのか、と、想。

 

区役所へ限度額認定証申請。

人工関節手術をした義母宅へ。

2か月前の手術後、松生杖生活だった義母は、

1人で歩けるようになり、リハビリ成果で以前より背筋がピンと伸び、

体幹がきちんと通っている感じ。

痛みをなくなり、顔色も顔つきも姿勢も、すべてがとても若返った印象。

 

手術嫌いな自分、できれば手術はしたくないと思っていたが、

そんなことで手術をしようと、決。

来週㊊、診察で手術日が決まると、想。