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【出】9/25(月) 最終日バイトS、逗子・シネマアミーゴで映画「人生フルーツ」、移住地建物内イメージ

9/25(月) 最終日バイトS、逗子・シネマアミーゴで映画「人生フルーツ」、移住地建物内イメージ

 

シネマアミーゴで映画「人生フルーツ」、観。

https://www.instagram.com/p/BZevp9qHsOe/

 バイトS 8-15 最終日。

パート人員かなり少なく、同時に3か所での作業。

途中、さらに人が少なくなり、約1年4か月勤務期間中一番ではないか???というくらい、

同時に違った作業を並行していくという、かなりの忙しさとなる、笑。

 

いろいろと指摘され、意地が悪いと感じることが多々あった、熟練Uさん、

驚くような発言もあるが、それでもやるときはきちんとやる、という、

その姿勢を流石だなぁ、感じるようになっていて、

最後の日に、Uさんと仕事をすることができて、本当によかったと、想。

 

移動先での所属部へ詳細等打ち合わせ日時をチーフが決めてくれる。

10/10 11;00

さらに部門バイヤーから、歓迎します、と、連絡までいただく、感謝。

 

午後からの熟練パートチーム員たちは、相変わらずのマイナスパワーで、

バイヤーの〇さんは気分にムラがあるから注意しないと、などなどと、囁き始まり、

あんたなんてあっちに行ったらいろいろ言われるわよ的感満載で、終話となる。

そうなんですね、そうですか、と、こたえつつ、

そういうあなたたちも相当すごい、とひっそりと、想。苦笑。

 

そんなことで、バイトS、最終日。

みなさんに挨拶、明日からこの職場へ出勤しないことが、嘘のようで、少々、寂。

自分はこういう仕事が好きなんだと、実感できる、職場だったのだと、感。

 

帰宅後、スクーターで六浦西経由、逗子・シネマアミーゴにて、映画「人生フルーツ」、観。

杉並時代、憧れて住みたいと熱望していた阿佐ヶ谷住宅を作られた

津端修一さんと奥さま英子さんのドキュメンタリー。

杉並区成田東公団阿佐ヶ谷住宅

公団阿佐ヶ谷住宅(東京都杉並区)

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個別「[阿佐ヶ谷]20060506 阿佐ヶ谷住宅」の写真、画像 - 古い建物 - paraiso's fotolife

お二人の、自分、ヒト、モノ、自分たちに関わる「せかい」のすべて 

それに向き合う姿勢が、とてもすばらしい。

コツコツと大切に丁寧に、と、そうか、やっぱり、それでいいんだと、再想。

https://www.instagram.com/p/BZevQjXHDT6/

感動するというよりも、じわじわと確実に気持ちと身体に浸透してくる。

 

開館時から行ってみようと思っていた、シネマアミーゴは、

のんびりとした丁寧な空間、上映作品も興味を感じるものが多く、

ふらっと、また行こう、と、決。

https://www.instagram.com/p/BZdk6wAHlhj/

https://www.instagram.com/p/BZdlbiwHU0x/

20170925 逗子シネマアミーゴにて、人生フルーツ。

 

さて、明日から1か月、移住地対策休暇。(当然、無給。)

これまでの気持ちを大切に、また丁寧にコツコツとすすんでいこうと、想。

お金は少ないけれど自分ペースで働きながら、

空をみて風を感じて、トライアルをやっている自分が好きなんだ、と、強く実感、している。

 

 20:00過ぎ、自営業で移住地付近へ行く、夫・軽トラに便乗。

移住地既存建物内、詳細寸法、そしてテープでレイアウトをしてみる。

こんな感じでよいのではないか、と、夫と二人具体的イメージ。

これから、こんなかんじで、「カタチ」にしていこう、と、想