●くうそうあそぶ●-食走想遊ー

書きたくなった時、そのとき書きたいことなんでも。

【出】7/30(土)真壁31(日)白井スクール

7/30(土)真壁31(日)白井スクール

 

 真壁まで一般道でいってみようと、想。

実際、一般道走行で真壁、1:30Am出発、5:30Am到着、約4時間。

新木場までが面倒、気力があればまた一般道することもあるかもしれない、苦笑。

 

https://www.instagram.com/p/BIhoVJbh6Tp/

 

https://www.instagram.com/p/BIdm7k4B2gn/

20160730 7*45

7/30(土)真壁ハイエース網戸、とんぼ、真壁のタイヤ越え

●タイヤ越え練習、よしろーくんがやっきてアドバイスをくれる。

一度吹かしはできているので、二度吹かしでと、。

低い段差であればどうにか二度吹かし、らしき感じ、になるのだが、

少し高くなってくると、

フロントアップ→上体を前→リアタイヤにあわせて二度目アクセル強く+クラッチ

このタイミングが上手くあわない、

フロントアップ〇+リアタイヤでアクセルが足らない×

フロントアップ×+リアタイヤ〇などなどと、どうにも二度吹かしが、×。

 

●前回匠校長アカデミー補講セクション

よしろーくん、数回でクリア、

よしろーくんの走り、無駄な力がはいらず、大切で必要なところで、

身体の動きをきっちり決めている、

 

●岩の轍上り

正しい乗り位置でアクセルをあけて進入、

フロントがはねられたら、ある程度はおさえていく、こと。

どうにか3回連続クリア、で、終了。

よしろーくん、おつきあいいただき、ありがとうございました。

 

課題:

二度吹かし、(上体を前、二度目のアクセル)

上りの前でアクセルをあけ、途中で継ぎ足ししないで、のぼる

 

https://www.instagram.com/p/BIdp0oiBTdT/

20160730 ハイエース網戸、まる。

https://www.instagram.com/p/BIeKmv5BxKL/

20160730 季節はブヨからトンボにかわっていた。

 

https://www.instagram.com/p/BIihqQLhbj_/

20160731 先日購入した、mont-bellライト。mont-bellグリーンが好み。

 

7/31(日)白井スクール 初級クラス

わいわいトライアルで何度かお会いしたことのある、鈴木克敏さんが初級クラス先生。

 

●午前:第5にてセクション2つ

やはりここでもアクセルの開け方と二度吹かしアクセル+上体を前、

これができていない。ターン・上りで、アクセルを継ぎ足しながら走っているので、

そこを流れであけていくようにすること。

二度吹かし・二度目のアクセルをあけていない、

あけていても上体が前にないので次につながらない。

二度吹かしで石を越えようとし、上体が残ってしまい、転倒。

左肩をうち、クラッチワイヤーがきれる。

昼休み、クラッチワイヤーを小川毅士さんから譲っていただき、

ミネラルオイルを白井常連さんから分けていただき、

鈴木克敏さんが全般作業、ウータンがミネラルオイルを担当、

小川毅士さんがエア抜きをしてくださるという、とても贅沢な整備をしていただき、

午後からもスクール参加をすることができる、ありがとうございました

 

https://www.instagram.com/p/BIhn5YeBYfw/

20160731 クラッチワイヤーきれる。

 

●午後:第1にてセクション1つ+ヒューム管越え

連続する石をこえてからのターン、

真壁での上りで慣れてきているようで、連続する石からターン、クリアすることができる、が、ここでもはやりアクセルの開け方がたりない、

今はクラッチを使い石をこえているので、もっとアクセルをあけていかないと、

マシンは安定しない、さらに、ターンでのアクセル継ぎ足しも、×。

かなり意識してなおさなければいけない。

 

ヒューム管越え

フロントタイヤをあてる位置

立ちあがってくるマシンに対して良い乗り位置=上体を前

リアタイヤがぶつかるタイミングにあわせて二度目のアクセルを強く+クラッチ

リアタイヤが上がってきたら、バイクをフトコロからおくりだす。

と、自分的に整理していても、実際やってみると、

フロントの高さがたりなかったり、

二度目のアクセルが弱い、

身体が前にない、と、課題はここでも同じになる。

ヒューム管では、

越えられているのに二度目が弱い、

フロントの高さがたりない、

ターンでは、

乗り位置もライディングもとりあえず〇、

アクセルをあけたらぐっとよくなる、と、鈴木さんからのアドバイス。

とても丁寧でわかりやすい指導をありがとうございました。

 

●スクール終了後、講師さんたちによるデモ走行。

斜面のぼりで、出来ないと判断してからの動作がすばやい、

上りきる直前、リアタイヤだけでグリップさせ、ぐっと上る、すごい。

 

●自分の課題:

アクセルをあける、継ぎ足さない、

リーンアウトの腰の位置、

二度吹かし、フロントタイヤの位置→上体前で、リアタイヤにあわせて、

アクセル強く+クラッチ→マシンをフトコロからおくりだす

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リアタイヤ・マシンが立ち上がる感覚を覚えること。