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●くうそうあそぶ●-食走想遊ー

書きたくなった時、そのとき書きたいことなんでも。

【出】3/1(火) バイトD,トライアル練習・課題とまとめ

3/1(火) バイトD,トライアル練習・課題とまとめ

 

本日朝ごはん。 

https://www.instagram.com/p/BCZBLSDzBpb/

 

 

 トライアル・河原練習とアカデミーから

とてもとても拙い個人的分析・課題とまとめ

 

自分的にスッキリとさせたいので書いておく。 

【課題】

河原練習とアカデミーから自分なりの5つの課題がある。

1.走破力をあげる

・平地ではない場所、状況がかわってもどこでもターンができること

・部分練習だけでなく、流れ・セクションの中でターンと段差越えができるようにする

2.クリーンすることは大切だけれど、きちんと走れてクリーンすることが大切。

3.バイクを先に送ること

4.止まらない

5.段差越え

 

【まとめ】

走破力とターン

河原練習とアカデミーから、

どこでもターンができるようになりたい、走破力をつけたい、と、想。

どうすれば走破力がつくのか?そんなことを考えていたら、

アカデミー終了後真壁・亮んさんスクール、

“みんな、ターンがあまいなぁ、姿勢ができてないよ、

常に自分の身体がバイクの外側になるようでないとダメなんだよ”と

アドバイスをもらう。

あっ、そうか、そういうことか、と、

バイクの外側に自分がいなくても曲がれてしまうことがあるので、

なんとなく曲がり、ターンをしている気持ちになっていた。

けれど、これはターンではない、と想。

アカデミーで校長が話していた、

2.クリーンすることは大切だけれど、きちんと走れてクリーンすることが大切、

これがそのことなのだと、実感として繋がってくる。

 

オフキャンバーターン

2/28河原Qコロ・キャンバーターン練習、

Qコロのキャンバーターンがとても苦手で、

今日こそは何かヒントをつかんでやりたい!と。想。

栗原さんについて走り、藤本さんからターンでの足の向きを指摘してもらい、

おう、これか、この姿勢だと前が滑らない、という感じが、初めて、わかる。

今までの自分は、バイクを倒すことばかりに気持ちをとられて、

両足できちんと良い位置に立つことに気がついていなかった、笑。

内足だけではダメなのだ、両足できちんとたつこと。

 

“小川友幸のオフキャンバーターンを克服せよ”

このキャンバーターンの感覚を忘れないようにしなくては、と、

久保田さんから頂いた“小川友幸のオフキャンバーターンを克服せよ”を、見てみる。

河原練習で自分なりの実感があって、今回で3回目の視聴、

初めてなるほど、そうなのか、と、想。

 

バイクを倒し内足のフクラハギでバイクを支え、

自分の位置・言い方はいろいろ、

常に良い場所、休憩できる場所、楽な場所、などなど、

ステップに両足でしっかりと立つことができると、

必然的にバイクの外側に身体がでるフォームになる。

 

倒す角度は路面状況にあわせて変えるので、大きく倒さない場合や

上手な人が倒していないように見えても、実はこの動きを必ずやっている。

 

少し前、宏さんから、内足にバイクがついていないとダメだよ、と言われたことが、

ここで繋がり、さらにずーっと頭にあった、

腰を落とすか落とさないか、身体がバイクの外側になるかならないかは、

これが実は重要なことではないのだということに、やっと気がついた、

自分的今の結論

 

止まらないこととバイクを先に送る走り

さらにこのDVDで、

キャンバーターンのクリッピングポイント

フロントが滑りそうになる前、

バイクを止めずに自分の位置をキープしてバイクを先に出す、ということ、

この動作が、アカデミーでの校長からのアドバイス、

いつもバイクの動きと一緒、バイクなりの走りをしてしまうので、

バイクを先に送る走りをして止まらないで走ってみましょう、に繋がる。

そうか、そうなのか、そういうことか、と、頭でとりあえず、一つ理解、

なので、あとは練習、いろいろと試して走ってみるみることが大切。

 

段差越え

ステアを越えられるようになりたいと思っていたが、

ステアというより段差越えだね、と、亮さん。

そうだ、段差越えだ!!!と、心から、想、笑。

 

越え方はいろいろあって、自分の今の場合、

フロントを当てる、当てない、と、二度吹かし。

 

フロントを当てるか当てないかで、段差までのアプローチがかわり、

二度目のアクセルが遅いので、もっと素早く一度目より強くが必要。

 

フロントアップにばかり気をとられるのではなく、

上げたら、上がったことに驚いている場合ではなく、

すかさず身体を前に、

亮さん曰く、“みんな、リアタイヤのこと考えてる???”と、

リアタイヤの気持ちになって、二度目のアクセルを使うこと

段差越え、きちんと分析して恐れず、いろんな段差を越えてみる事が、大切。

 

と、以上、2016.3/1の実感と想。

 

 自分の現実状況を教えてもらい、

どうすればできるようになるのかと、考えて努力することが、

ワクワクと何よりも、楽しい。

 

練習をご一緒させていただくみなさま、

これからもどうぞよろしくお願いいたいします。